7月に休日出勤した振替で、平日のお休みをゲットしました。

 今回の散策は多摩川です。
 3日前まで羽生のさいたま水族館へ行くつもりだったんですが、かんぽの宿の情報誌で紹介されていた多摩川の写真をみて、目的地を変更しました。

 朝イチで市役所に行ったら長引いてしまい、自宅を出たのが10時半。
 さらに、青梅の乗り継ぎで40分待ちとなり、御嶽駅に着いた時はもう1時前になってました。。。

 まずはお昼ということで、いもうとやさんへ。
 ここは、澤乃井で有名な小澤酒造系列のお食事処です。
 食事メニューは「豆乳湯葉うどん」のみ。
 ただし、夏は冷やし麺が加わって、メニューが2種類になります。

 こちらが、夏季限定メニュー「冷やし豆彩麺 ~ひやしとうさいめん」。
いもうとや
 多摩川を見ながらいただきました。
 麺は盛岡冷麺のようにもちもち。
 小鉢の卯の花も、豆乳も、ぜんぜんくどくなくてスッキリしています。
 
 そこから小澤酒造までは、多摩川沿いの遊歩道を20分ほど・・・なのですが、45分以上かけてのんびり歩きました。
 川の水はすごくきれいで、2日前に台風だったとは思えないくらい。
多摩川

 小澤酒造には、利き酒処があります。
 大きなお猪口にいっぱい入って、200円から。
 お猪口は持ち帰れます。
 おかわりは、お猪口なしで100円引き。
 つまり、60ccくらいの日本酒が100円で飲めるのです。
 これは、かなりお得。

 私は、純米吟醸生酒「蒼天」と「ひやおろし」をいただきました。
 蒼天は生酒のわりにすっきりしていて飲みやすく、ひやおろしは適度に甘くて、どちらも美味しかったです。

 利き酒処は室内ですが、外のテラスに軽食スペースがあるので、そちらに移動して、川を眺めながら味わいました。
ひやおろし

 その後は、徒歩3分の沢井駅に戻るつもりでしたが、電車を待っている間にあと一駅歩けそうだったので、軍畑駅をめざして遊歩道へ。
 だんだん川が穏やかに幅広くなってきて、御嶽~沢井間とは違う景色が楽しめました。

 最後、街道から軍畑駅までがすごく急な登り坂でげんなりしたのも、気ままな一人さんぽの面白さです。

 16時には青梅駅を過ぎ、拝島で降りて、スーパー銭湯で温泉気分。

 今日は社用携帯を持って出たのですが、これに歩数計がついています。
 帰宅してチェックすると16449歩でした。
 
 よく歩いた!
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久しぶりに秩父の奥まで散策に行ってきました。

みやまの花園のヒガンバナ(曼珠沙華)です。
みやまの花園
帰宅してネットで調べたところ、個人で植栽しているとのこと。

埼玉で曼珠沙華といえば高麗の里ですし、秩父の曼珠沙華なら横瀬町の寺坂棚田でしょうが、ここも見ごたえあります。
しかも、冬にはロウバイが咲くとのこと。
2月頃にまた来たいです。

そして、小鹿野の毘沙門水でつくったかき氷。
毘沙門水
ブルーベリーのシロップが濃厚です。

台風一過の真夏日。
秩父で遅い夏を感じてきました。
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よくある、企業公式ツイッター「このツイートをリツイートした人の中から○名に、これをプレゼント」企画。

当選3名、リツイート数約4500という中で、いただいてしまいました。
当選

抽選は欲の無い人のほうが当たるとかいいますが、あれはウソです。
まさか当たるとは思わなかったので、応募したっきり企画のことなんて忘れきっていたとはいえ、欲、かなりありました。

実は今年は、キリンビールさんから、一番搾りキャンペーンでサイボクハム商品券もいただいています。
こっちなんて、トモダチゲーム以上に欲まみれ。

強いていうなら、「当たったら、売って小銭を稼ごう」という気が一切なく、完全に自分のために欲しいという純粋さが良かったのかな。

今週末はちょっと時間が無いのですが、後日、楽しく拝見させていただきます。
キングレコード様、ありがとうございました。
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 偶然見たドラマ版にドハマリしてしまい、行ってきました、トモダチゲーム劇場版FINAL。

 正直・・・期待したほどではなかったです。
 ストーリーが穴だらけなんですもの。

 三日三晩も飲まず食わずで意識を失いかけていたのに、ゲームが終了したら普通に行動している天智。
 ・・・遭難についての知識はないからよくわからないけど、病院送りモノじゃないのかしら??
 少なくとも、おかゆ等を食べてしばらく休養するまで動けないのでは・・・?

 運営を潰すといって本拠地に乗り込んで、ゲームのデータを奪うとか削除するとか言っていたのに、その件は途中で完全放置。
 一緒に行ったケイくんは結局どうしたの?
 それで一気に次の日(?)にとんだけど、敵の本拠地に押しかけてって、ただ無事に帰してもらえたってことですか??

 相手は全国を狙うバスケ部。
 普通の女の子が走って逃げるのはちょっとムリがあるんじゃないかしら。
 あっという間に追いつかれなきゃおかしいです。

 友一が、相手チームの手の内を読んだ上で仕掛けていたのはわかってるので、「俺の策を読まれた・・・」って嘆いてみせた姿が演技だってのもわかってましたが・・・
 心の声がまったく入らないため、ほんとに読み負けた部分があったのか、100%友一の策どおりだったのかがわかりません。
 第1ゲームがほとんど友一のモノローグで進んでいただけに、それがなくなってしまうと友一の気持ちが読みきれませんでした。

 子どもとはいえ、故意に3人殺した人間があっさり里親に引き取られて社会生活おくってることも、ありえません。

 それに、友一自体の存在が、謎というか矛盾というか・・・。
 彼は、両親に、借金のカタに売られ、そこでお金のために人を陥れる術などを徹底的に叩き込まれたとのこと。
 でも、友一の頭のキレは、どう見ても天性のもの。

 天才だったから養親に目をつけられて買われたのか、売られた先でいろいろ教えられたのはただの偶然だったのかが描かれてません。
 たまたま天才の友一がいて、たまたまお金のカタに子供を売っちゃうような親で、たまたま売られた先が詐欺師養成所みたいな家だったってのは、さすがに無理があります。
 だったら、友一の頭脳と、子供を売っちゃいそうな親だってことに目をつけて、詐欺師に育てるために買った・・・って設定にしてほしかったです。

 だって、友一の頭が天才的にキレるのは素質と教育が生んだ偶然だった、というのは百歩くらい譲れば納得できますが、あの度胸と捨て身っぷりは、教育で身につくものじゃありません。
 友一は、勝つために手段を選ばないと宣言し、天智を飲まず食わずで3日放置したり、運営の回し者だと気づいていたとはいえ女の子を崖に突き落としたり、対戦相手を縛り上げて容赦なく殴りつけたり、自分の指の骨をへし折ったり。。。
 そんなの、生まれ持った性格適性がなきゃ、脅されたって無理です。自分が壊れるから。

 で、それだけの容赦ない性格してるのに、友達のことは命をかけてでも助けようとする、その矛盾。
 親に売られた過去と、あの性格なら、最後に友達を裏切っても不思議はないです。

 なのに、友一は絶対やりません。
 友達だと信じるまでは、心理戦を仕掛けて相手を試すこともしますが、相手と信頼が築けていると確信したら、その後は捨て身で友達を守ります。
 里親が「友達は大切だ」と言ったから、みたいなことは説明されてましたが、それじゃ理由として弱すぎます。

 とかとか、いろいろイマイチだったんですが、友一が何を仕掛けたのか気になって、目が離せませんでした。
 それに、特別番組で「友一がゲスい」とは聞いてましたが、ほんとにゲスくて、もう笑うしかないって感じ。
 あそこまでゲスいと、いっそ潔いです。
 吉沢亮くん、完全にスイッチ入っちゃってました。

 実生活であれは絶対ムリですから、見ているだけでかなりのカタルシス。
 ・・・あれにカタルシス感じるあたり、我ながら黒いなと思いますが。。。
 ノーゲの空とか、ココロコネクトが好きなのって、完全にカタルシスですもの。
 (でも、私自身は最後に悪人になりたくはないから、デスノートのキラはNGなのです)

 そんなこんなで、上記のとおりダメ出ししまくりながら、2回目も見てしまいました。
トモダチゲーム
 今すぐもう1回観たい! と思ったわけじゃなくて、あまりにも上映劇場と上映回数が少なくて、今日のうちに2回目を観ないと次はムリだと思ったからではありますが。
 今日しかチャンスがないなら今日のうちにもう1回、と思って実行した程度には気に入りました。

 ・・・映画1作目は、手元に置くと決めてます。
 今回のFINALは・・・どうしようかな。ゆっくり考えることにします。
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 トモダチゲーム。
 マンガが原作で、今年4月に全4話のTVドラマとなり、その続きが6月と9月に劇場公開されます。

 7月の再放送1話を偶然みて、「特撮経験者がいっぱい出てる」と、なんとなく見ているうちに・・・ドハマリしてしまいました。

 3話4話は繰り返し見たし、8月23日の映画第1作レンタル開始日を待ちわびてレンタル店にGo。
 なんと新作が10日も借りられるのですが、何度も見すぎてすっかり寝不足になったので、途中で返すしかありませんでした。
 まさに「やめられない、とまらない」状態で、あれ以上手元に置いておいたら仕事に支障が出るレベルだったんですもの。。。

 何がそんなに良かったのかというと、まずは主人公のキャラクター。
 私、「ものすご~~~く頭がよくて、策略合戦とか平気で戦える大ウソつきで、でも仲間を裏切るようなワルじゃない」ってキャラが好きなんです。
 ココロコネクトの稲葉姫子とか、ノーゲーム・ノーライフの空とか。
 今期なら、ようこそ実力至上主義の教室への綾小路とか。

 トモダチゲーム主人公の友一も、まさにそんな感じ。
 しかも、吉沢亮くんの演技がまた上手いです。
 策略合戦してるときのそらおそろしい表情も、友達に気を許したときの柔らかい笑顔も。

 しかし。
 劇場版FINAL公開前に前作もレンタルできたし、もう上映時間発表が待ち遠しくて待ち遠しくて♪
 と思っていたら、ユナイテッドシネマで、まさかの「初日なのに、1日1回」。

 ちょっと時間が合わせられず、やむなく池袋で購入しました。
 映画は割引価格で観るのが当然、と思っている私が1800円払うなんて、いつ以来のことだろう・・・ちょっと覚えてません。
 でも、この作品は、定価でもいいから前もって席を確保して、見やすい位置から見たかったんです。

 公開前スペシャル番組をみると、吉沢くんが「FINALの友一はすごくゲスい」と言ってます。
 めちゃくちゃ頭のいいゲスキャラ、大好きです!

 6月の劇場版で裏切り者が判明したはずなのに「真の裏切り者が明かされる!」というアオリがきているのも、楽しみ。

 さらに、特撮出身者目当てで見始めた私は、ゴーカイブルーが仮面ライダーメテオに告白して、そのまま唇を奪った展開にも注目してます。
 あのキス、たぶん、ほんとにやってました。
 役者さんって、大変だなぁ。。。

 というのはおいといて、告白もキスも、本気ともとれるし、ゲームの都合から必要に迫られただけの行為ともとれる状況。
 ほんとに好きなのか、ゲームクリアへむけての手段にすぎないのか・・・気になります。

 あと、予告編で友一は泣いてました。
 ここまでのところ、涙を見せるようなキャラではないのに、いったい何が起こって泣いたのか。

 そんなこんなで、一昨年の仮面ライダードライブ、5年前のココロコネクト以来、久々のドハマリ状態となった現在、3日後に迫った劇場版FINALを心待ちにしています!
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 西武秩父駅がリニューアルされてから、あしがくぼで食事をすることが増えました。

 ・・・だって、駅のフードコートが好きになれないんですもの。。。

 おいしいかマズイかと言ったら、間違いなくおいしいです。
 でも、それはショッピングモールのレストランエリアにいった時と同じ「おいしい」であって、地元グルメのおいしさじゃないです。

 というわけで、すっかりあしがくぼがお気に入りになった私。
 今回は、ど~しても食べたくなって、駅から15分くらい坂道をのぼり、フルーツガーデンのうどん屋さんまで行ってきました。
 ここ、素朴だけど、すっごくおいしいんです!

 手打ち麺がもちもちして、見た目以上のボリューム。
 お得だけど、うどんだけでお腹がいっぱいになって他のグルメを楽しめないので、ちょっと嬉しい悲鳴かな。

 帰りは、居合わせた地元のお客さんが近道を教えてくれたので、車じゃ行けないような狭い急坂を下りました。
 坂の途中で足を止めると、日差しもあって思ったよりも暑かったんですが、一方でどこかヒンヤリした空気も流れてきて・・・不思議な感じ。
あしがくぼ

 電車から景色を眺めて、道の駅で川を眺めて。
 元気の出るひとときでした。
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 ゲートシティ大崎で、谷本貴義さんのミニライブに参加してきました。

 お客さんは思ったより少なかったです。
 コミケ連動イベントとはいえ、11時スタートでコミケ帰りの人が来るはずないですし、大崎は完全なオフィス街でふだんオタが行くようなところじゃないので、結局は谷本さん目当ての人しか来ない・・・ってことでしょうか。 

 10時20分についたら、そろそろリハをやるということで谷本さんもやってきたんですが、まだお客をいれてない客席でスマホいじったら、そのまま消えてしまいました。
 そして、11時から、リハともいえないくらいの音量調整だけして、本番。

 コミケ連動イベントですが、2日に発売されたオリジナルアルバムの発売イベントでもあるので、アニソンとオリジナルの混合構成。

・Dragon Soul
・特撮1コーラスメドレー
 (トッキュウED、ゴーオンED、ゲキOP)
・今日から
・空前絶後
・旅 でした。

 DragonSoulを歌いながら客席まわって、お客さんみんなと握手してました。
 ・・・手、冷たかったです。
 私の体温が高いとはいえ、本番中の歌手の皆さん、けっこう冷たいんですよね。。。
 純烈のイベントで本番歌唱中の白倉さんと握手したときも、かなりヒンヤリしてましたし。
 あまりの体温差で、本番中のアーティストをびっくりさせてなければいいけど、これは私自身にもどうにもできません・・・。

 さて、今回のイベントでは、曲順間違えて、空前絶後をとばして今日からを歌ってしまったんだそうです。
 
 間違いといえば、会場を間違えて覚えてしまったようで、しょっぱなから「川崎」。
 たまたま間違えただけ、というわけではなく、その後も「川崎」と言いまくってました。

 ほかには、最近ご自身で作曲や編曲をしている、山口勝平さんのニューアルバムや、キュウレンから小太郎のキャラソンを宣伝したり。
 客席の小学生に「好きなアニメは?」と聞いたり。

 最後は「旅」を魅力的に歌い上げ、CD即売会&サイン+撮影タイムに突入したのでありました。
コミシェル

 15周年ライブ、年内は厳しいらしいのですが、来年になっても、きっと行きます!
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 通勤経路にある、サンマルクカフェのパフェ。
 15種類もあるんです。
 私ではなく同僚が目をつけました。

 で、仕事帰りにふらっと寄ってみました。
 ミックスベリーを注文したところ品切れだったので、ブルーベリー。
サンマルク
 ほかに、定番のチョコとか、きなこを使っているものもあったかな。
 税別390円と、わりとお得なお値段です。

 同僚の話では持ち帰りもできるとのことだったので、生クリームかと思いきや、ソフトクリーム!
 すっごく甘いです。

 私はコーンフレークのパフェってあまり好きではないんですが、ソフトクリームの甘さとマッチしていて、これは全然平気です!
 ボリュームもやや軽めで、ちょうどいい感じ。

 仕事後の良いティーブレイクとなりました。
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 今年は土用の丑の日が2回あります。

 1回目は7月25日でしたが、今まで、夜遅くなっても20%引きシールしか貼らず「これ以上の値下げはしません」というプレートを立ててきた近所のスーパーが、なんと、うな重を半額にしてました!
丑の日
 気づいた瞬間、手を伸ばしていた私です。
 夜はあまり食べないので、ちょっと小さめなのが私にはピッタリ。

 この値段で産地が書いてないってことは国産ではないんでしょうが、思ったよりふっくらしていて、美味しかったです。

 ・・・しかし、コレを買ったのはいいとして、記念写真まで残している私って、我ながらビンボだな。。。

 第二土用を前に、第一土用の思い出でした。
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 実写映画の銀魂。

 「定価は払いたくない、割引デーに行けないなら諦める」と思って、なんとか割引デーに都合がついたので行ってきました。

 良かったです!

 4月期の再放送枠で映画の宣伝してましたから、その登場人物紹介から、紅桜編なのはわかっていました。
 なのに再放送で紅桜編をしっかり放送した時は、「ここでストーリー見ちゃったら、映画に行く意欲が削がれてしまう。。。毎週の宣伝コーナーも含めて、ちょっとやりすぎじゃない? テレビの告知だけで満足しちゃうよ??」と思ったんですが。
 あらすじを把握しているからこそ、作品に集中できました。
 あの再放送を見ていて良かったです。
 
 それにしても、さすが銀魂。実写になっても、有名作品をいじりまくるところは変わりません。
 サンライズとジャンプの超大型作品、ガンダム&ドラゴンボール&ワンピースから、天下のジブリまでネタにしていて、笑い転げました。
 映画館という公共の場所だから少しは遠慮したけど、ほんとはお腹かかえてゲラゲラやりたかったです。

 面の皮の厚さがタウンページとか、エリザベスをQ太郎と呼んで「犬を怖がりそう」とか、アラフォー以上じゃないと厳しいネタもちらほら。

 キャラクターのビジュアルも、皆さんかなりいい感じでした。
 強いて言うなら、土方はもう少し年齢のいった役者でも良かった気がするのと、近藤ゴリラがイケメンすぎてたのがイマイチな点かな。
 立ち姿にも風情があって素敵な近藤なんて、銀魂の近藤じゃない~~と思いました。
 ・・・役者がカッコいいから、というのは理由になりません。
 実力のある役者さんなら、役に合わせて自分のカッコよさを落とすことができるはず。
 近藤さんは、立っているだけでアホさが漂うキャラクターに仕上げてほしかったと思います。

 演技のほうは、安田顕さんがすごかったです。
 滑舌がよければ必ずしも上手いというわけではありませんが、基本的に早口で怒鳴るように喋る鉄矢というキャラクターを、見事に再現してました。
 彼と比べて新八の滑舌が悪く、けっこう気になってしまったり。。。
 菅田くんはとても上手い役者さんだと思ってますし、民王や帝一の國で怒鳴り口調のシーンをちゃんとこなしてきたはずだけど、今回は「辻斬り」とかイマイチ口が回ってなかった気がします。

 でも、全体的にはほんとに、楽しめる作品でした。
 連日の残業でかなり疲れていて「つまらなかったら、途中で寝そう・・・」と思っていたのに、ちっとも寝そうにならなかったくらいです(眠かったけど・・・)。
 銀魂実写劇場版、満足です!
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千暁@ちあき

Author:千暁@ちあき
一発変換できる名前ではないので、平仮名で「ちあき」と呼んでください。

アニソンが好き、ラノベが好き、お酒やスイーツも好き、水族館も好き、散歩も好きです。

このブログには、日常の中にある「好き」を集めてみました。

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