たまにモーニングに行っているカフェ。

 いつもは無料のトーストか、ドリンク+150円のホットドックか、厚焼きパンケーキのどれかですが、今回はなんとなく、クロックムッシュです。
クロックムッシュ

 ・・・う~ん、ちょっとしょっぱい。。。

 かなりの高血圧を気にしている私には、少し塩気がきつかったです。
 今度は、いつもの定番メニューにしておこう。。。

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 ちょっとお昼を食べに、あしがくぼまで行ってきました。
 道の駅あしがくぼの新メニュー、ミックス丼です。
ミックス丼
 わらじかつと豚みそのハーフ&ハーフ。これでもう、どっちにするか悩まなくて済みます!
 でも、私はやっぱり、わらじかつのほうが好きかな。

 食後は、ソフトクリームをいただきました。
 夏と違ってすぐ溶けないので、川を見ながらゆっくり食べられるのが良いです!

 その後、おもいっきり逆方向の六義園に移動して、紅葉散策・・・したのですが、それはもう、すごい人。

 でも、真っ赤な紅葉はきれいです。
昼の紅葉

 夕方だというのに、カワセミまでいます。
 池も大きいです。
池

 ・・・池の周りは鈴なりの人ですが。

 暗くなるとさらに人が増え、この池を囲んで3重、4重の人垣。
ライトアップ

 人波の中をぐるっと一周して帰りました。
青の演出

 紅葉は見ごたえあったけど、一度で満足です。
 来年はほかを探そう。。。
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 世界キャラクターさみっとで撮ったキャラたち(の一部)。

 北海道のエリカ。一目みてわかりましたが、エトピリカがモチーフです。
エリカ

 バリィさんとすそのんは、そっくりというほどではありませんが、似てます。
バリィさん
 実は親戚なのかも(笑)。

 これは、ゾウキリンに、ひやわんが交流しにいったところ。
ゾウキリン
 ひやわんのアテンドさんもゾウキリンのアテンドさんと交流すべく、話しかけます。
 「どちらから? 新座ですか。新座はキリンが有名なんですか??」。
 ・・・これが聞こえてしまった私は、ひやわんのアテンドさんに気づかれないよう背中を向けて笑い転げました。

 日本で「キリンが有名」って、あるのか!?
 そこは「なぜキリン?」とか聞くところじゃないの?
 野生のキリンって、日本じゃ絶対ありえないし、新座には動物園もないから。

 ・・・どこからかやってきたゾウキリンは、新座の「雑木林」を「ゾウキリン」と誤読し、自分と同名だと思ってそのまま住みついたんです。
 キリンが有名な土地だからキリンの柄をしているわけではありません。
 アテンドのおにーさん、ないすボケでした。

 朝霞のぽぽたんは、タンポポの妖精さん。
ぽぽたん
 初めて出会いました。

 「きゅうけい中」の札を載せて、通路の真ん中に寝転がっている子もいます。
休憩

 そして、久々に見た「ゆる党」。
 さのまるを党首とするグループです。
 このメンバー、優等生とは言いがたい性格してる子が多いです。

 一人ずつの紹介タイムで、誰が呼ばれてもステージ中央に出てきては「キミはまだだよ」と突っ込まれている、さのまる。
 マイペースで、動くのをイヤがるあゆころちゃん。
 そして、そんなあゆころちゃんにおもいっきりパンチをくれていたふっかちゃん。

 それでも、ダンスタイムにはバッチリ「U.S.A」を披露。
ステージ

 そして、こういう時には、ステージの近くで一緒になって踊っている子がいるものです。
USA
 この子、名前はチェックできなかったんですが、ゆる党によるU.S.Aにあわせてキレのいいダンスを披露してました。

 ふじぴょんは、カメラ向けるとおしゃまなポーズをキメてくれます。
ふじぴょん

 そのほか、2年前にデビューした藤沢の「ふじキュン」が可愛かったんですが、残念ながら本人には会えず。
 ブースでイラストみて、会ってみたい! とがんばったんですが、見つけられませんでした。

 ふじキュンには会えませんでしたが、今回も、グルメとキャラを堪能してきました。
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 世界キャラクターさみっと。

 2年ぶりに、羽生まで行ってきました。
 5年前に初めて行った時は大渋滞で会場に入れず、普通だったら15分で行ける距離に3時間以上かかりましたが、今年はすんなり入場。
 キャラも屋台も最盛期と比べてかなり減ってますが、混雑も減っているのがありがたいです。

 朝ごはんを減らして行ったので、まずはグルメ。
 春日部やきそばは、「麺を焼いてあること」「しそをふりかけていること」「あんかけであること」が条件なんだそうです。
 中華のかた焼きそばみたいな感じで、美味しかったです。

 ブース前には、ずっと、春日部の「とろりん」がいました。
とろりん
 とろりん、会場まわりはしなかったんだろうか・・・?

 今回はほかに、ジンギスカン、蒸しガキ、深谷工業大学のふかにゃんサンド、羽生地ビールをいただきました。
 カキは400円とそれなりのお値段ながら、しっかり大粒。
 大当たりして以来カキが苦手になって、15年以上かけて少しずつ食べられるようになってきたところなので、蒸してあることの安心感はポイント高いです。

 ふかにゃんサンドは、ハムとタルタルソースをパンケーキでサンドした軽食。
 あまじょっぱいです。

 グルメ、堪能しました。
 出会ったキャラたちについては、また次回。 
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 久しぶりに新江ノ島水族館に行ってきました。

 前回は仕事納めも過ぎた年末の、雨があがったばかりの曇天で、駅から水族館までの2~3分がとにかく寒かったんですが、今回は穏やかな陽ざしが降りそそいでます。
 海の向こうに富士山が見えて、思わずそちらに足が向いてしまいました。
富士山

 太陽がまぶしい!
 海だ~~!!

 入館後は、まず、さくっと館内を一周。
水槽

 途中、アザラシソフトを買って、外のテラスで、海と富士山を見ながらいただきます。
 いきなりスイーツというのもどうかと思ったんですが、ランチのピークを外すために、今のうちに何か食べておきたかったんです。

 ちなみにアザラシのソフトクリームとは、黒ゴマソフトに黒ゴマを散らしたものでした。
 看板の写真より色が濃くて、あんまりアザラシっぽくなかったかも(笑)。

 カフェ&テラスの隣には、コツメカワウソ。
 なにしろ動きが激しくてなかなか撮れませんが、可愛かったです。
カワウソ
 一度でいいから、一緒に遊びたい~~・・・カワウソが人間にじゃれてくるかどうかは知りませんが。

 そして館内を最後までみたら、ちょうどペンギンショーの時間になりました。
 このショー、良かったです。

 まずはトレーナーさんが端から1羽ずつ名前を紹介。
 腕のタグで識別しているのは知ってますし、見た目でも判別しているんでしょうが、名札を読み上げているかのように次々と紹介してくれました。

 続いて、運動タイム。
 トレーナーさんのリードに合わせて、全体の3割くらいのペンギンちゃんたちが陸場を右へ左に移動していきます。

 さらに、最年長28歳のペンギンが紹介されました。
 ペンギンは眠くなると体温が上がって、地肌の部分が赤くなるんだそうです。
 おばあちゃん(?)ペンギン、真っ赤でした。

 ペンギンって、あまり頭は良くないと思っていましたが、名前を呼ぶとかけよってきます。
 おーすごい、と思ったら、1年くらい練習したんだそうで、やっぱり、頭のほうはイマイチの模様。

 ガラス越しに一緒に遊んでもいいということだったので、後でもう一度行ってみましたが、目の前で手をひらひらさせても無反応でした。
 私、動物には好かれないんです。。。

 続いて、イルカ&アシカショー。
 スタジアムの向こうには海が広がり、富士山も見えます。

 ショーは本来2種類ありますが、今日は動物のコンディションが悪いらしく、すべて同じ演目。
 アシカもイルカもまだトレーニング中の若い子が多く、ジャンプも低くて、正直かなり地味でした。
ショー

 その後、館内をゆっくり2周して、1時半には外のカフェでしらす丼。
しらす丼
 お味は・・・まあ、レジャー施設のカフェです。

 食後はしばらく海を眺めたら、湘南モノレール初体験。
 駅の改札はビルの5階にあり、先週オープンしたばかりのテラスからは富士山も見えます。
テラス
 かすんでしまって、写真には写りませんでしたが、正面にばーんと富士山です。

 モノレールからは、右に海、左に富士山が見え、高低差もけっこうあって、なかなか楽しい移動でした。

 続いて、藤沢ワインまつりへ。
 たまたまチラシをみつけて、ふらっと立ち寄ってみたところ、相当な混雑。
 それでも、1杯200円の有料試飲で、ボジョレー・ヌーボーと、ベルデホの白をいただきました。
 白はシャルドネっぽくて私好みだったんですが、ボジョレーはちょっと無個性な感じだったかな。

 そして、4時ちょうどの小田急線で藤沢を離れる頃には、太陽はすっかり夕日。
 まだ冬至まで1ヶ月以上あるとは思えない日暮れの早さを感じながら帰宅しました。

 海を見て、ペンギンみて、カワウソみて、モノレール乗って、ワイン飲んで、良い1日でした。

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 私は特撮女子ってほどではないですが、とりあえずタイトルをつけてみました。

 朝。
 ニチアサを、特撮の1時間だけ観る。

 前から気になっていた、年長者への敬意に欠けるソウゴの態度。
 映司を「あんた」と呼んだときには「アンタじゃねぇだろ~~!」でした。
 イマドキの高校生が実際どんな感じかは知りませんが、私はソウゴくん、ダメです。。。

 ノエルの抱えているものがはっきりしないと、彼をどう受け止めていいかわからないんですが、ノエルの事情は、クライマックスまで残る謎の一つみたいですね。
 もっと早く知りたかったので、残念。

 11時。
 ジオウの中で仁藤攻介がキャンプをしていた神社を見学。
ジオウ

 「次のGロッソ公演では、もう少し前の席がとれますように」と、欲望まみれのお参りをしてから写真を撮ってきました。
 今日のジオウはオーズ編だったし、欲望増殖でもいいよね!?

 15時。
 Gロッソでルパパトショー本人出演回を観賞。
ルパパト

 席はT列でした。
 正直、後ろ過ぎて残念でしたが、ここ数年はチケットあまり気味だったのに、久しぶりに先行で完売したのは知ってます。
席があるだけ有り難い公演なので、贅沢は言えません。。。

 まず登場したのは、パトレンの3人。
 そしてルパレン。
 私は魁利が好きなので、アクションはルパン側を追います。
 3人の中でいちばんアクション上手かったのは、初美花ちゃんだった気がします。

 ショー後の挨拶は、ルパレンとパトレン別々でした。
 ルパレンは、かなり素の状態。
 ちょっとはにかんだ笑顔の透真は、完全にキャラ変わってます。
 魁利も、挨拶でいっぱいいっぱいらしく、初美花に視線を流して「あんなにうまく話せない」と一言。
 それでも、最後は魁利らしい笑顔をみせてくれました。

 対してパトレン側はしっかりキャラのまま挨拶。
 つかささんは、最後こそ「よろしくお願いします」で締めましたが、それ以外はいつもの言葉づかい。

 咲也は、演技中から、テレビそのまんまの笑顔で客席に手を振りまくってます。
 もちろんそういう台本なんでしょうが、ギャングラー追ってる時に客席へ愛想をふりまき、つかさに怒られるところは、ほんとに咲也で、ほんとにお気楽なヤツでした。
 最後は子どもたちに「また来たい人ー?」と問いかけます。
 はーい、という返事を受けて、「お母さん、・・・だそうです」。

 圭ちゃんも「ぜひまた来てね」と呼びかけてましたが、この公演、抽選部分だけで完売してるので、2人のこの挨拶はちょっと複雑。。。

 2月3月の本人公演にはノエルもくるでしょうし、そしたら確実に倍率上がります。
 どうか、もう少し良い席で観られますように。
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 走れ! T高バスケット部。

 特撮経験者がいっぱい出るから、という理由だけで、何も知らずに観にいきました。
 いちど予告はみましたし、タイトルから「高校バスケ部を舞台にした作品」ってことはわかりましたが、本当にそれだけの情報しかもってませんでした。

 で、想像で「最近ハヤリの、少女マンガを原作にした、特撮キャストメインの10代女子向け作品」かと思っていたら・・・。
 いきなり、部活でいじめられて転校する話。
 けっこう重いです。

 物語は、やっぱりメルヘンというか、ご都合主義というか・・・な部分はいろいろありました。
 弱小運動部が、なにかのきっかけで目覚めて、県大会や全国大会にむかって勝ち進むという、定番のパターンです。

 でも、お母さんをなくして父子家庭2人暮らしになっている主人公が、もう部活はやらないと言って転校した手前、バスケ部に入ったことを親に言えなかったのに、偶然のきっかけでバレてしまい。
 お父さんが「2人暮らしの家で、嘘があったら、それは家族じゃない」みたいなことを言って、すごく穏やかに怒るシーンは、めるへん少女マンガ(ちなみに、原作は小説のようです。しかも、実話ベースとか)ではない、ガチのドラマでした。
 主演の志尊淳くんが、声をふるわせ、涙を浮かべて答え・・・見ている私も泣けました。

 それに、バスケシーンがすごかったです。
 志尊くんの運動神経はトッキュウジャーでよ~く実感してましたし、同じく戦隊レッド経験者の鈴木勝大くんもいたとはいえ・・・ほんとに速いし、上手い。
 あのレベルのプレイをするだけでもすごいのに、ドラマの台本に沿って試合するんですから、もうため息しか出ないって感じです。
 正直、あまりにリアルすぎて目がおいつきませんでした。
 よくわからないけど、とにかくすごかった。。。というのが素直な感想。

 観ておいてよかった! と思える映画でした。
 欲をいえば、鈴木勝大くんにもう少し見せ場がほしかったです。

 この作品のロケ地は足利とつくばでしたが、足利は、エンドロール見るまでもなく、なんとなくわかりました。
 T高の屋上はたぶん、トモダチゲーム劇場版第1作を撮影したのと同じ屋上。
 合宿した廃校舎は、実写の暗殺教室でE組校舎として使われた建物だった気がします。
 どっちも、栃木ロケやったって聞いた記憶がありますし。

 そんな映画でした。
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 柔道男子81kg級でリオ五輪に出た永瀬貴規選手が好きです。

 私は基本的に「日本選手が国際大会で良い柔道を見せて勝ってくれたら、それが誰でもいい」という感じですが、永瀬選手は別。
この人だから好き、です。

 だって、強いし、柔道している姿はとてもカッコいいです!
 オリンピック後の国際試合であるグランドスラム東京で。
 オリンピックに出た選手の多くが調整のため欠場したり、出てもふるわなかったりする中、「他の選手にチャンスを与えるつもりはない」と言って出場し、言葉どおり強さを見せつけたところに惹かれました。

 その大会は、誤審で負けて3位決定戦に回るという、ご本人にとっては思い出したくもないであろう展開でしたが・・・不当な負けに すごくショックを受けていて、明らかに普通の状態ではないのに、3位決定戦の試合中だけは集中し、圧勝。
 会場で見ていた私は、これがトップアスリートの精神なんだ、と感じました。
 永瀬選手のことはもともとわりと好きでしたが、3位決定戦終了を見た瞬間から、特別に好きな選手となりました。

 その永瀬選手が出ることを確認して、永瀬選手を見るためにチケット買った、先日の講道館杯。
 ・・・まさかの初戦負けでした。

 スタンバイ中の姿を見た時、驚きました。
 永瀬選手がとても小さく見えて。

 え、たしか180cm超えてるよね!? とてもそうは思えない。顔も、普通の若い選手って感じ。

 ・・・一言でいって、いわゆる「オーラがない」、です。

 182cmでこの階級ですから、わりと細身ではあります。
 でも、誤審負けしてうなだれているときでさえ、その背中はとても大きく見えたのに・・・

 試合も、開始5秒で相手に技をかけられ、開始7秒後には技ありをとられているという、まさかの展開。
 素早い技とか、勢いについていってしまったというよりは、力押しで負けたという感じのとられ方でした。

 さらに、指導もとられます。

 その後、本当にかろうじて投げたという様子で技ありを取り返し、相手にも指導が入りますが、勝つためにはあと1回投げるか、あと2つ指導をとらせるかしかありません。
 でも、腰が引けて受けに回っている姿からは、とてもそれができるようには見えなかったです。

 延長に入ってかなり経ってから3つめの指導をとられて負けましたが、永瀬選手を応援するためだけに会場に行った私からみても、妥当な指導どころか、むしろ遅かったと思います。
 もっと早く3つめの指導がきていても、全然おかしくありませんでした。

 ケガの療養後、8月に実業団の大会で復帰したときは準優勝してますし、まさか、初戦負け、しかもああいう内容で負けるとは思いもしませんでした。

 この試合の翌日、女子の松本薫選手が初戦負けして、東京五輪の可能性がなくなったと報道されました。
 ・・・じゃあ、永瀬選手も、もう五輪はないの・・・?
 ご本人は「チャンスがある限り、やる」というコメントをしたようですが・・・

 私は、来年の世界選手権、再来年の東京五輪とも、永瀬選手が出るなら全力でチケットを確保するつもりです。
 昨春に今の職場に入った時から、その日をみすえて有休取得の根回しもしてます。

 もし、永瀬選手が「五輪を目指す選手」でなくなってしまったとしても、引退するまで「いちばん好きな現役選手」という気持ちが変わることはないと思います。
 でも、まだチャンスがありますように・・・。

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 ココスの期間限定メニュー「マジカルスイーツボックス」。

 なにが出るかお楽しみ、という宣伝文句で、写真を見ても本当に中身がわからなかったので、食べに行ってみました。

 届いたのは、綿菓子におおわれた大きなお皿。
 そして、ソースが別添えになっていて、カラメルシロップっぽい甘いかおりが漂ってきます。
スイーツボックス

 まずは綿菓子をそのまま味わってから(味は・・・よくわかりませんでした)、ソースをかけて溶かしてみると、中は、ストロベリーアイス×2。薄切りのチョコケーキ。
 下にはベリーソースが敷かれ、そこに、小さなマシュマロやベリーの果肉が載っています。
箱の中身

 外側のトルティーヤももちろん食べられます。

 ・・・けっこうなボリュームで、お腹が苦しかったです。
 私には、この前の桃のケーキみたいなのがちょうどいい。。。

 しかもトルティーヤがパリパリで、気をつけて崩しても、テーブルどころか椅子にまでカケラがとんでしまいました。
 このスイーツ、私には向かない・・・。

 それでも、次回予告「りんごのクレープ」に心ひかれ、期間中にまた来ようと思ってしまった私は、すっかりココスの戦略にのせられてます。

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 川越の街並みで、ものすご~~~くよく売れている、サツマイモチップス。
180811_1635~01

 時の鐘の少し先にありますが、いつも大行列。

 前から気になっていたので、がんばって並びました。

 でも、思ったより味が薄くて、個人的にはイマイチ。

 それに、カップに入ったクリームがセットになっているんですが、これが食べにくい。。。
 カップが小さくて、チップスが奥まで入らないし。
 このクリームがあると、こぼれそうだから気軽に持ち帰れないし。

 一度で満足でした。
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プロフィール

千暁@ちあき

Author:千暁@ちあき
一発変換できる名前ではないので、平仮名で「ちあき」と呼んでください。

アニソンが好き、ラノベが好き、お酒やスイーツも好き、水族館も好き、散歩も好きです。

このブログには、日常の中にある「好き」を集めてみました。

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